贈与やろうとしたら買取るとか言われたん

さっきのをかいつまんで話すとプレゼント決めるとしたの。そしたら値段の言葉。貸し付け付く状況でいいけん。なんか貰うの酷い。考えにせんで、何時巡り会える?貸し付けつかんけん。もらっても悪いし。なら、貸し付け付き場面で。ええよ、もらっときい。とかいたらまたなんか考え違いかまた値段の言葉。もうええけん、て思いつつもそこは根気根気で、まず都合のいい時にと応え。しかしそれにしても、そこまで気にする品なのかしらねえ?払いたい病気とか言ってたけど、それはおそらく特別相応しいとしてそこまで買上にこだわられても違和感。てか、八方美人なんだろうね。誰からも嫌われたくないから。誰からも酷い淑女と思われたくないとかいってたし。それは押さえるし、それほど思われたくないからてのも押さえるけど。ねちっこい!きっと、気持ちはわからないでもないけどね。誰だって嫌われたくないもんさ。だけど、万人に好かれる人物なんてこの世にはいなかったりする。そちらなんだよね、仕方ないのだろうけど。